Fcode 搭載っていいね。
OBP 上で SAS3041X-R の Volume 作る方法用意してるなんて、やるな。
というわけで、徐々にまとまりつつありますが、itmpt driver は、どうしようかな・・・
個人的には、mpt driver でうごかしつつ、賛否両論はあるものの、Volume の write cache を有効にするのと、
何かのときのため用に itmpt driver で認識されせる。くらいでいいのかなーと思ってたり。
ただし、OBP から RAID Vollume を作成する場合は、Fcode の update が必須になってる。
122165-01 Hardware/1064_FCode Sun Fire T2000 1064 FCode update
が、しかし。Fcode は raidctl コマンドから実行する必要がある。raidctl を動かすには、
119850-13 SunOS 5.10: mpt radioictl libpiclsbl libpiclfrudr patch
が必要になる。
ヽ(;´Д`)ノ マンドクセ
