VMWare Fusion Beta 3 を追う前に言っておくッ!
おれは今やつらの力をほんのちょっぴりだが体験した
い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれは奴に Solaris をインストールしていたんだが、
ネットワークインターフェースがないと決めつけて、
F2 を連打していたらいつのまにか、
DHCP クライアントにするか聞かれていた。
Use DHCP for e1000g0 と・・・』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
というわけで、Fusion Beta 3 では、VM の仮想ハードウェアを e1000g として認識するように
なってました。(ちなみに、64 bit 環境)
core system をインストールして確認したところ、きちんと e1000g0 が割り当てられ、dladm も反応。接続方法として NAT もサポート。
あああ、これで、GLDv3 の機能検証できたりするね・・・でもって、Zone 作って、Crossbow の IP Instance とかもVMWare 上で遊べたりしそうですね・・・
dladm で、aggr interface つくって、通信してみる分には問題なさげ。
ただ、どんなガッカリ砲がまっているかわからないので、使えたら lucky 程度がいいかと。
って、うわぁぁぁぁ、Hard disk なんか、pci1000,30 で、mpt driver が attach してますよ?
pci1000,30 って、LSI53C1020/1030 PCI-X to Ultra320 SCSI Controller じゃないですか。
おもむろに、raidctl コマンド叩いてみると、きちんと反応しやがるし。
もう一個、disk 追加してあげれば、raidctl で raid 組めそうですw
なので、ディスクを 2 個追加して、mirror を作成・・・ダメでした orz
ガッカリ砲きた。惜しいなぁ。
(Virtual Machine -> settings 見たら、Hard disk は、IDE or SCSI と選択できるのでつね)
あ、USB は使えないみたいだね。
まぁ、なにが言いたいかと言うと、すげぇ。なとw
Parallels をベタ褒めした過去を持つオトコですが、VMWare の製品購(ry
