とりあえず、いままで放置していた VirtualBox の new version がリリースされたので、Nevada b87 にインストール。
でもって、VirtualBox で OpenSolaris 2008.5 を起動してみました。
VirtualBox のメッセージが日本語で吹いた。
network interface に e1000g が選択できることに、さらに吹いた。
今更ですが、かなりイイ感じですね。
USB 2.0 は host が Solaris では、利用できないみたいですが、お手軽ですね。
実際に仮想マシンが起動する際に表示される splash image かっこよす。
キーボードとマウスのキャプチャ解除が右コントロールキーになってるのですが、MacBook にそんなものはなく。環境設定で右 Apple key (Meta_R) を割り当ててみる。
LiveCD となのっているので、すぐにネットワークも利用できていいですねー。
pkg set-authority で Blastwave を追加してみると、IPS も使えるっぽいですね。
でも、/ の空き容量(6.8 Mくらい)足りないため pkg install できず。
USB メモリに LiveCD の環境構築する手法を使えば、容量確保できてインストールしなくても IPS でガンガン pkg 追加した環境が作れるかな?
とりあえず、最低 3G あればインストールできるみたいなので、6G のイメージを作成してインストールしてみまつ。
って、OpenSoalris 2008.5 って、RC3 なんでつか。。。
インストール完了後、最初の起動では、ppdmgr がものすごい勢いで動作するため慌てないようにしないと。

Sun xVM VirtualBox 1.6 と OpenSolaris 2008.5
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